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オーストラリア、縮小する水上戦力の再建に日本のもがみ型フリゲートを採用
オーストラリアは改良型もがみ型フリゲート11隻の導入を決定し、最初の3隻は日本で建造、残る8隻は西オーストラリアで建造する計画で、キャンベラは艦艇数の減少を食い止めつつ、飛躍的な
Key Takeaways
- オーストラリアと日本は改良型もがみ型フリゲート3隻で合意し、さらに8隻を西オーストラリアで建造する計画だ。
- 日本で建造される最初の艦は2029年12月までの引き渡し予定。
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DT Editorial AI··via defensenews.com


